私エコー太郎の使用しているスマホはHUAWEI nova lite 3であることは先に報告したとおりです。
半年ほど経過していますが、現在まで非常に快適に使用することができており、中華スマホの技術力の高さに感服せずにはいられません。
処理速度の高さ、機能的で利便性の高いアプリとの親和性、バッテリーの持ち、カメラ精度、そしてなによりも安価であることが素晴らしく思います。
つい最近、世界のスマホ市場においてHUAWEIがAppleを抜いて世界2位になったことが報告されています。ライブドアニュースリンク
これから始まる世界の5Gを牽引していくことも予想されているHUAWEIであるため、その技術力の高さが世界最高水準であることは疑いようのない事実であると思います。
ウェアラブル端末を御存じでしょうか。
現在ウェアラブル端末として代表的なものとしては腕にはめるアレが最初に思い浮かびます。
ほかにも眼鏡のようなものであったり、コンタクトレンズのようなものであったり、将来的には様々なウェアラブル端末が増えていくのでしょうが、現在のところでは腕に装着するものがほとんどを占めています。
利便性を考えた場合、スマホやタブレット端末よりもウェアラブルなものが情報伝達や情報収集の手段として主流となっていくであろうことは容易に予想できます。
その将来に向かって世界の名だたる企業がしのぎを削っているのが現在です。
iPhoneが誕生して以来の世界的の革新が、もうそう遠くない未来に訪れることだと思います。
前置きはここまでにしておき、ここでは私が手に入れたウェアラブル端末HUAWEI Band 4について紹介します。

HUAWEI Band 4
高級時計に関していえば、それ自体に資産価値を有するもの以外では、現代社会おいては不必要な腕輪であると思っています。例えばロレックスの時計は年々資産としての価値が上がっているものがある様です。骨董品のようなものと考えるとよいのでしょうか。需要があるから資産となるのでしょう。
私の日常生活の場合は時計をつける機会があまりなく、そこそこ見栄えがするものを1,2本もっていれば事足ります。しかし残念ながらそれでも彼らは、多くの日々を家で過ごしています。
日常的にはウェアラブル端末を使用しています。
ウェアラブル端末、特にHUAWEI Band 4を使用する利点は以下のとおりです。
※機能の詳細に関してはHUAWEIのHPをご確認ください
日常的に活動を記録する分には必要十分な機能を持ち合わせているうえ、スマホのアプリとBluetoothを介して連携することができます。さらに無線イヤホンとスマホをBluetoothで連携しておけば、非常に快適にrunningやcyclingなどのワークアウトを楽しむことができます。
音楽を聴きながら、1km毎に経過時間と心拍数を知らせてくれるのです。
暮らしを一変させてくれるウェアラブル端末、腕輪の代わりにいかがでしょうか。